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1月12日課題
「一人の人は、同時にたくさんの組織に属することが出来る」と講義録の中にあったが、人はどれくらい組織に属しているのだろうかと頭の中で考えてみたが、どんどんと出てきた。講義の中では家族、地域団体、行政、国家、学校、企業、NPO、…と書いてあった。ここでふと思ったことは、「もしかして人は生き続けている間は必ず何らかの組織に属しているのではないか」ということである。もう一度講義録をよく見てみたら、「人は、おおむね社会を離れては生存しない」とあったのでやはりそうかと思った。今の段階でも様々な組織に属してい
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2006/01/16 00:27 |
12月22日課題
(1)情報アーキテクチャの調査
5…非常に良くできている
4…良くできている
3…存在する
2…存在するが、ないほうがまし
1…存在しない
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2005/12/25 22:17 |
12月15日課題
今回の「五目並べ」の問題も前回の「警官と泥棒」の問題同様なかなか難しかった。前回は出だしのパターンが少なくいくつかやれば検討がついたが、今回は多くのパターンがあったために先の先まで考えないといけなかったため難しかったのだろう。今となってはほとんどやらない五目並べでこんなに真剣に取り込むとは思ってもなかった。懐かしい遊びも久しぶりにやると楽しいものだと思った。
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2005/12/15 16:41 |
講義22の感想
「警官と強盗」の問題は、初めは簡単に解けるのではないかと思っていたが、いざ実際解いてみたらなかなか解けなく、半ば諦め状態になってしまった。しかし記述して解いてみると「問題を解くためには、問題を調べ尽くすことが必要」ということを身にしみて実感した。いざ出来た時はやっと出来たという嬉しさがあったが、講義の中で先生が「こういう問題では幼稚園生などは早く解き、高校生・大学生になってくるとだんだん遅くなる」と言っていたことを思い出し、物事を柔軟性に考える思考力が低下しているのではないかと残念な気分にもなっ
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2005/12/10 21:50 |
講義21の感想
今回の講義では、「コンピュータの人工知能の応用分野」に関するところに、大きな関心を持った。コンピュータは少し前までは、「定石」や過去の「棋譜」などのデータベースだけに頼っていたため、「詰めが甘い」と見られていたのに対して、「定石」や過去の「棋譜」などで可能性の高い部分を絞り込み、その後は「しらみつぶし推論」を行うとしている最近の「囲碁」・「将棋」・「チェス」のソフトは、すごみをずっと増している。これでは、コンピュータが人よりも強くなってしまうのではないだろうかとも思う。現にチェスでは、コンピュー
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2005/12/04 00:32 |
11月24日課題
(1)人工知能とは・・・
もともと機械に知的なふるまいをさせようという目的で始まった研究分野。つまり人工知能とは「考える機械」を作ることを目的としている。考えるということは、ある種の情報処理というものができる事である。簡単な計算から、さまざまな問題に対し、問題を認識し、推理や判断を行ったり、知識を学習したり整理する能力などさまざまなものが考えられる。このため、人工知能の研究は、認知科学や知識工学など、様々な分野に派生してきた。
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2005/11/27 23:26 |
11月17日課題
(1)「誤差」と「エラー」の違い
「誤差」
真実の値と得られた結果との差だが、人には避けられないような種類のもの。一般に、期待される値に対するずれの大きさのこと。測定値や推定値ついてはその真の値に対する差をさす。誤差は少ないほど望ましい。一般に精度を表す語として用いられており、定量的に物事を語る場合には忘れることのできないものである。
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2005/11/18 00:29 |
11月10日課題
(1)相互結合網とは・・・
超並列計算機はプロセッサを頂点、プロセッサ間のリンクを辺と
見ることによりグラフとしてモデル化され、そのモデル化されたグラフ
は超並列計算機の相互結合網と呼ばれる。
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2005/11/14 17:22 |
10月27日課題
MPIとは・・・
MPIはMessage-Passing Interfaceの略である。
MPIとは並列処理のためのメッセージ通信インターフェイス。
これを使えば、簡単に複数のマシンでメッセージをやりとりできると言うこと。
別にMPIがなくてもSocket通信ライブラリを使用してマシン間でメッセージを授受し,並列プログラミングを作成することは可能である。だが,MPIは簡単にマシン間でメッセージを授受できるライブラリインタフェースになっており,これによってプログラマは並列計算アルゴリズムの
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2005/10/30 23:19 |
10月20日課題
(1)スーパーコンピュータ
スーパーコンピュータとは、計算能力において通常の計算機を凌駕した計算機を指す。スーパーコンピュータの主用途は大規模な科学技術計算を高速に行なうことである。それは今も昔も変わってない。
計算機技術は急速に発達していて、スーパーコンピュータの計算能力も年々向上している。また、各々の時代で何をスーパーコンピュータと呼ぶかには、絶対的な基準はない。
(2)パイプライン処理
各段階の処理機構を独立して動作させることにより、流れ作業的に、前の命令のサイクルが終わる前に次の
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2005/10/22 00:37 |
10月13日課題
今まで知識ゼロであったプロセスとスレッドについて理解することが出来た。特にメリット・デメリットについて知れたことは勉強になった。プロセスは、「多数のクライアントからの要求に応えるデータベースにとって、プロセスモデルでの実装は、プロセスの生成と切り替えといった無視できない高いコストを発生させ、全体のパフォーマンスに大きな影響を与える。」逆にスレッドは、「スレッドの生成や切り替えは、プロセスと比較して高速で、かつ、システム リソースに与える影響も最小限に抑えることができる。」という2つの箇所は講義録
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2005/10/16 01:50 |
10月6日の授業の感想
今日の講義を聞いて、コンピューターの複雑さと便利性を改めて思い知った。フロッピーディスクやCD−Rドライブなどが、あんなに複雑になっているとは思いもつかなかった。しかし、逆を考えればあれほど複雑かつ密になっているからこそ使いやすさもあるのだろうと思いもした。自分で「作れ」と言われても、ほぼ不可能だと思う。科学技術の発達はすごいものだ。
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2005/10/06 16:34 |
9月29日課題
課題@
(1)HTMLとは・・・
Webページを記述するためのマークアップ言語。W3Cが作成している規格で、最新版
はHTML 4.01。
HTMLは文書の論理構造や見栄えなどを記述するために使用される。また、文書の中
に画像や音声、動画、他の文書へのハイパーリンクなどを埋め込むこともできる。
HTMLで記述された文書を閲覧するには通常Webブラウザを使用する。しかし、HTML
文書はテキスト文書の一種であるため、テキストエディタでHTML文書を開き、タグご
とテキスト文書
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2005/10/03 14:28 |
9月22日課題
練習@
IPアドレス「133.25.251.12」とwww.hosei.ac.jp が同じ場所を指せ。
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2005/09/26 17:51 |
7月7日課題について
この講義を受けて「組織」というのを改めて認識させられた。「一人の人は、たくさんの組織に属することが出来る」とあるが、自分たちはたしかに「家族、大学、社会…」などといった様々な組織に属している。特に、社会の中では「組織」というのを強く意識する場面が多いと思う。頭に思い浮かぶのは、「政治」についてである。日本は、伊藤内閣から始まり今の小泉内閣に至るまで様々な人が内閣総理大臣になってきた。就任した人の政治の仕方で一概には言えないが、「世の中の景気がいい、悪い」と批判されてきた。しかし、人それぞれ独自
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2005/07/07 17:27 |
6月30日課題について
今までネット通販についてはただ商品の売買が行われる所だと、外面のことしか考えてなかったが、この講義を聞いて内面のことを知ったら普通の企業同様、さまざまな戦略が行われていることに驚いた。企業間で生き残ることはもちろんのこと、客をひきつけるポイント制などのサービスはすでに自分の身の回りで行われていることもあり、普段何気なく企業戦略の一部に接しているんだと改めて思ったりした。
やって良いこと悪いことは、講義録に書いてあるように読めば当たり前のように感じるかもしれないが、実際に行動に移すとなれば難
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2005/06/30 16:54 |
6月23日課題について
文字列照合について
文字列照合を行うための最も単純な方法は、照合される文字列(以下「テキスト」と略記)の頭から順に照合文字列(以下「パターン」と略記)と比較して、違っていたら1文字ずつ後ろへずれながら処理を繰り返すこと。
文字列比較の場合、処理が終わるまでに文字コードを比較する回数がアルゴリズムの性能を左右する。テキストとパターンのそれぞれの文字数がn,mで、かつnがmに対して十分大きいとすると、上記のアルゴリズムの場合最悪m×n回近く文字を比較する必要がある。例えば、単一の文字がn個並ん
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2005/06/26 22:21 |
ロッテ、今年はいけるぜ!
ロッテが久々に強い。頑張れ!
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2005/06/16 18:17 |